標識ディレクトリ /
武器・薬物・酒類の標識
銃器・武器の持込禁止、薬物のない職場、一切容認しない方針、薬物・アルコール検査、酒類持込禁止、禁煙の標識。シンボルは赤い円と斜線で、許可されているものは緑の円で表示します。
16枚
- 銃器・武器の持込禁止
- この先武器持込禁止
- ナイフ・刃物の持込禁止
- 刀剣類の持込禁止
- 武器は一切容認しません
- 銃器の携帯可(緑の円)
- ここは薬物のない職場です
- 薬物禁止区域
- 薬物・アルコールは一切容認しません
- 全従業員は薬物検査の対象です
- 薬物・アルコールの抜き打ち検査実施中
- 酒類持込禁止
- 敷地内酒類持込禁止
- 開封済み酒類の持込禁止
- 大麻の持込禁止
- 禁煙(シンボル)
武器・薬物・酒類の標識について
職場のルールを示す標識は、敷地内に持ち込めないもの(銃器や武器、刃物、薬物、酒類、大麻、喫煙)を伝えます。多くは国際的な禁止記号である赤い円と斜線を対象物に重ねます。許可されているものはシンボルの表示を緑の円に切り替え、シンボルだけを表示することもできます。米国では多くの州が銃器持込禁止の掲示について文言・大きさ・掲示場所を定めており(銃の携帯に関する州法では、効力を持たせるために各入口への掲示を求めることがよくあります)、法的な告知として使う前に州法を確認してください。薬物のない職場の方針には書面の規程も必要で、連邦政府の契約事業者にはDrug-Free Workplace Actによる告知と啓発プログラムが求められます。標識はあくまで注意喚起で、制度そのものではありません。