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危険標識
差し迫った危険を示す赤・黒・白のDANGER標識。高電圧、閉所空間、立入禁止など。
24枚 · 白紙の危険標識から作る →
- 高電圧 — 近寄るな
- 引火性液体(HazCom絵表示:炎)
- 毒物(HazCom絵表示:どくろ)
- 火薬類(HazCom絵表示:爆弾の爆発)
- 発がんのおそれ(HazCom絵表示:健康有害性)
- 許可制の閉所空間
- アークフラッシュ・感電の危険
- 引火性 — 火気厳禁
- 立入禁止
- 関係者以外立入禁止
- 保護帽着用区域
- 石綿 — 発がんのおそれ、肺に障害(OSHA 1910.1001の表示文)
- 石綿 — 呼吸用保護具・保護衣着用(OSHAの表示文)
- 鉛 — 生殖能・胎児への悪影響のおそれ(OSHA 1910.1025の表示文)
- 操作禁止
- 水素 — 可燃性ガス
- バイオハザード区域
- 開削中
- 結晶質シリカ粉じん — 規制区域(OSHA 1910.1053の表示文)
- 墜落危険 — 墜落制止用器具着用
- アンモニア冷凍設備 — 関係者以外立入禁止
- 頭上高圧線 — 10フィート以内接近禁止
- 高電圧 — ANSIスタイル
- 火気使用作業区域 — 火災監視員配置
危険標識について
OSHA 29 CFR 1910.145(c)(1)は、危険標識を差し迫った危険がある場所に限って使うよう定めています。使いすぎると警告の効果が薄れるためです。色は1910.145(d)(2)で赤・黒・白と定められ、ヘッダーは赤が主体です。このエディターはおなじみのレイアウトで描きます。黒いヘッダーの赤い楕円に白抜きのDANGERの文字、その下の白地に黒でメッセージを入れます。日本語版では、英語のメッセージの下に日本語訳が入り、ヘッダーにも「危険」が加わります。